圧力なべの活用
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ワーキングマザーを日々悩ませる「ご飯の支度」

朝・昼・晩と食べないわけにはいきませんからねぇ・・・
毎日台所に立っては「はぁ~」とためいきするワーキングマザーも
多いかと思います。
私もその一人です。もぅ代表クラスのためいきのつきようです(笑
ところで、圧力なべはご存知ですか??
たいていの女性はご存知ですよね。
一昔前は「圧力がかかりすぎて危険!」
とも言われていましたが、最近では安全対策も二重三重にしっかりしていて
気軽に使える調理器具となりました。
圧力なべの魅力は「短時間の加熱であとはほっとけばOK!」なところ。
お肉もお魚もふっくら仕上がるし、余計な油も熱も使わず済む。
ワーキングマザーにはうってつけの調理器具だと思います♪
オススメです。
私はよく晩御飯を圧力なべでしかけていきます。
肉じゃがなら材料と調味料入れて、加熱→圧力かかったら火を止める。
材料切る時間と加熱時間で15分ってところでしょうか。
あとは帰宅までほっとくだけです(笑
基本時間で加熱すると、じゃがいもやたまねぎが煮溶けてしまうので、
圧力かかったな!ってところですぐ火を止めちゃいます(^^;
帰宅までの時間でゆーっくり火が通るんですね。
この応用でカレー・シチュー・豚汁も以下同文(笑
冷凍しなくても十分その日で作れるようになりました。
圧力なべと同様に保温なべでも時間短縮は図れますね。
ワーキングマザーの両立の味方として心強いアイテムです。
ただし、季節はよくよく考えて。
夏はご法度ですよ(--;
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